当初は同じシューズをもう1足、と考えていたのですが、いざ、店頭で足のサイズをはかってみると、15.5cm!!!
今のシューズサイズが15cmなので実質足の方がシューズより大きい、という事になります。
あれあれ、それに気がつかなかった親、ホント申し訳なかったんですが、まさかそんなに大きくなっていたとは本当にびっくりでした。
今のシューズはベビー用でサイズ展開が15.5cmまでしかないそうで、次はキッズ用を履かないといけないそう。
なんと、16cmキッズ用のシューズを履く事になった2歳半!!!
ちなみに、店頭で靴を履かせている間、息子は隣のおもちゃ売り場に気をとられっぱなしで、足に力が全く入らず。そのせいか、めちゃくちゃ履かせにくい。"靴を履く"という行為を意識しなければ本当に履けない、履かせられないものです。
ベビー向け(右)とキッズ向け(左)、同じデザインで展開していました。
息子も新しいシューズに満足げでした。
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